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ベルセルクテレビアニメ第4話『啓示』あらすじ

今日は、ベルセルクテレビアニメ第4話『啓示』のあらすじについて述べます。

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第4話は、WOWOWプレミアムの「アニメプレミア」で、7/22(金)夜10:30より放映されました。MBS等では7月29日の金曜に放送されます。なお、MBS等での放送は、第4話及び第5話の放送時間が変更になりましたのでご注意ください。第4話同様第5話もMBS等で放送されるものについては放送時間または放送日時に変更がありますのでご注意ください。

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【あらすじ】

ガッツとキャスカの子である幼魔の出現により、キャスカの身の警告を受けたガッツは、キャスカを預けてあるゴドーの家に2年ぶりに帰る。

ところが、エリカとともに木の実つみに行ったきりキャスカが居なくなったことを知り、ガッツは、ゴドーの元で火事屋修行をしているリッケルトを責める。

しかし、悪いのは、グリフィスへの復讐のため、2年もの長きに亘(わた)り、掛け替えのないキャスカを1人残して旅に出たガッツではなかったのかと、ゴドーに咎(とが)められる。

ガッツは、かって自分の都合で鷹の団から離れたことで仲間である団員たちを失ったときと同様に今度も自分のかってによって、ガッツにとって掛け替えのない大事なものを二度も失う愚行を繰り返したことに気づく。

そして、ガッツは、今度こそはその大事なものキャスカを失わないことを誓って、キャスカ救出の旅に出る。

ガッツの旅立ちにあたり、ゴドーとリッケルトが用意してくれた戦闘用の装備品は、ゴドーによって蘇(よみがえ)った①ドラゴンころしおよび②新しい甲胄であり、リッケルトによって改良された大砲およびボウガン付きの③最新鋭の義手であった。これらを手にしたガッツは、幼魔により指摘された聖地、聖アルビオン寺院(断罪の塔)に向かう。

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一方、ファルネーゼを団長とする聖鉄鎖騎士団は、黒い騎士であるガッツ捕縛に失敗したことで責任を取らされてその任務から解任される。代わりに任されたのは、法王庁の僧官であり、数多(あまた)の罪なき人々を残酷な刑で処することにより血の経典(けいてん)ともいわれる異端審問官のモズグスの護衛を勤めることであった。

ファルネーゼたち聖鉄鎖騎士団は、モズグス一行とともに断罪の塔に赴くことになる。しかし、その旅の途中で、モズグスに『邪教徒の隠れ里』という汚名を着せられた村の女子供(おんなこども)を殺戮されたうえ家屋をも焼き払われた出稼ぎから戻った村の男集の襲撃を受けることになる。

そして、そこには何と行方が分からなくなっていたキャスカがおり、キャスカは娼婦ルカと出会うことになる。

今日も僕のブログ”【そあかん】ベルセルク漫画アニメ映画まとめブログ”にご来訪頂きありがとうございました。

これからも頑張りますのでお付き合いのほどよろしくお願い申し上げます。

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